大田区の斎場で葬儀を行うことができてよかった

余裕のある静かな葬儀

大田区 葬儀 斎場 | 公共斎場ナビ

斎場葬儀会社の方たちに紹介してもらって決めることができました。
喪主として考えることもあり、家族のことをサポートできる余裕がなくて家族にはとても悪いことをしたと思っていました。
ですがスタッフの方たちがさりげなくフォローしてくれていたことをお葬式の後にわかって恥ずかしいという気持ちと感謝の気持ちでいっぱいです。
家族葬にしたのは故人をゆっくりと見送りたいという気持ちが大きかったという理由と費用のこともあります。
一般的に故人の知り合いや会社の方たち、友人関係や近所の方たちに参列してもらうような形式のものをするだけの余裕がなかったからです。
困っていたときにスタッフの方が家族葬なら参列者の人数を調整することもできるし費用も抑えることができるというアドバイスをしてくれました。
だから家族葬を選びました。
家族でゆっくりと故人を見送る時間を持つことができたので子供たちとも静かに故人の思い出話を聞かせることができる時間があったのが子供たちにも心に残ったと思います。

自分の葬式には絶対ジャズ版の「ありがとう」を流してもらおう

— aya(*˘︶˘*).。.:*♡ (@aya_ring55) 2018年8月17日
お葬式が終わるまでにもいろいろと考えることがあり、家族だけではなくサポートをしてくれていたスタッフの方、参列してくれた方にも迷惑をかけたとは思いますが、無事に納骨まで行うことができたときにはとても力が抜けました。
四十九日のときにも葬儀を行った会社の方たちにお世話になりました。
四十九日を行ってやっと家族の一人がいなくなったということを理解したのか子供たちがこっそりと泣いているところを見たのですが、きちんと四十九日を行うことの大切さを感じることができたようです。

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